「7月10日版」四季報分析で見つけた注目銘柄!大化け期待の5銘柄を厳選紹介!
カラオケ直営展開 コシダカホールディングス(2157)
「カラオケまねきねこ」を全国展開するコシダカホールディングス(2157)が急騰し、年初来高値を更新。午後2時40分現在、前日比123円(10.7%)高の1276円で推移しており、一時は1300円まで上昇。外食・レジャー関連として業績回復への期待が高まっている。
ファブレス半導体メーカー ザインエレクトロニクス(6769)
自社ブランドで独自の半導体を開発するザインエレクトロニクス(6769)が3日続伸し、堅調な値動き。午後1時51分現在では前日比14円(1.5%)高の936円で推移し、一時は977円まで上昇。成長分野としての注目度がじわじわと高まっている。
食品専門商社 ラクト・ジャパン(3139)
独立系の乳製品商社ラクト・ジャパン(3139)が続騰し、年初来高値を大幅に更新。午後1時00分現在、前日比285円(7.6%)高の4030円と、東証プライム市場の値上がり率上位にランクイン。堅調な業績と食品流通需要の拡大が評価されている。
船舶用電子機器 古野電気(6814)
魚群探知機や電子海図で世界的に知られる古野電気(6814)が3連騰し、連日で年初来高値を更新。一時は4395円まで上昇し、午後0時46分現在では前日比370円(9.6%)高の4210円で推移。海洋関連需要の回復が株価を押し上げている。
リユース業界大手 トレジャー・ファクトリー(3093)
中古品の買取販売を手がけるトレジャー・ファクトリー(3093)が買いを集め、大幅反発。午前10時05分現在、前日比136円(7.8%)高の1879円と急伸し、リユース市場の拡大と業績改善への期待が強まっている。
記事で紹介した銘柄はいずれも注目すべき企業であるが、投資判断は個々のリスク許容度や市場動向を踏まえて慎重に行うべきである。投資は自己責任のもとで行い、分散投資や長期視点を持つことがリスク管理の観点からも推奨される。
俺も言ってたけど、個別投資してたから爆損したわ
俺も言ってたけど、個別投資してたから爆損したわ
明日は此処がストップ高になるよ。
明日は此処がストップ高になるよ。
元々ストップ高になる前に持っているが短気で持つには不利と思いますよ。